描かれた虎を実体化させ、標的を捕らえて巻物の中に封印する。長時間の描画と味方の保護が必要。
封印術・虎の凝視弾 - 封印術と超獣擬似画を組み合わせた封じ術。使用者は巻物に巨大な虎を描き、それが生き返り、巻物と繋がったまま、牙と爪で標的を捕らえ、その後、獲物を巻物の中に引き込み、絵の中で動けなくする。画像の巨大さゆえに、そのような虎の作成には長時間を要し、使用者は描くことに完全に集中しているため、その間は味方の援護が必要となる。
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