巨大な木像の全ての腕による連打の雨。防御はほぼ不可能
仏の至高変身 - 数百あるいは数千の手を持つ巨大な木製の像を作り出した後に使用される技。使用者は像の全ての四肢を同時に駆使し、目標に強力な打撃の連続を浴びせる。打撃の数があまりに多いため、それから身を守ることはほとんど不可能である。この技は破壊力を高めた一度きりの用法としても使用できるが、その場合、像の背後の手が破壊される。その後、柱間は像の後部を切り離し、千手像の機動性を高める。また、トビの場合のように、手の破壊を防ぎ、技を繰り返し使用できるが、破壊力は劣る、より省力的な用法も可能である。
ページ作成者: Dushnerd