壁に隠し扉の開口部を作り、必要に応じて封鎖できる。
隠し通路の術は、使用者が手のひらを壁に向けると、その場所に波紋が現れて戸口を形成する忍術である。必要に応じて壁に印を施し、通路の向こうにあるものを守ることもできる。この術により、部屋の中に隠し出入り口を素早く作ることができる。
ページ作成者: Dushnerd