両側から閉じて目標を押し潰す二つの巨大な岩板。
土遁・挟みの術 — 二つの巨大な岩壁を作り出し、それらが反対側から凄まじい力で閉じ合わされ、その間にあった全てを押し潰す忍術。岩塊の大きさは込められたチャクラの量によって調整可能であり、この術は外道の魔像すらも凌駕し、十尾を一時的に封じることもできる。キツチはこの技を自身の最強の術と呼んでいた。それぞれの岩壁には岩隠れの紋章を刻むことができる。
ページ作成者: Dushnerd