石の弾丸を吐き出し、発射後に大きな岩へと成長する。併用すれば山をも破壊できる。
土遁・岩砲の術――あらゆる距離から敵を攻撃できる忍術。使用者は体内で土のチャクラを練り、口からいくつかの小さな岩の弾を放つ。最初は弾丸ほどの大きさしかないが、飛翔中に急速に大きくなり、巨大な岩塊となって目標に襲いかかる。大蛇丸は、複数の忍が同時にこの術を用いれば、山をも破壊できると指摘していた。
ページ作成者: Dushnerd