我愛羅は砂からシュカクの巨大な手を形成し、敵を捕まえるか押しつぶす。
砂の巨手(チュドヴィシチナヤ・ペスチャナヤ・ルカ)は、我愛羅が大量の砂を集めて守鶴の手に似せた形を作り出す忍術である。この手は敵を掴んだり、押し潰したりするために用いられる。この術には相当量の砂と、それをよく制御する技術が必要とされる。
ページ作成者: Dushnerd